2008年09月07日

過去の再受験日記(34)

「国語の意外な効用」


2005/11/21(月) 午後 7:57


国語の現代文をはじめてみた。
評論は、難しいようでいて、書いてあることを答えればいいという
ことらしい。言い換えられたり、ひっかけがあったりして、
難しいけれども、読み方のようなものを少しずつとらえていけると
いいなぁと思ってます。


ここで、意外な効果がありました。
国語は表現も難しいし曖昧なものがあるけど、
英語はとても平易です。
まさしくいってあることをそのまま答えればいい。


センターも近いので残っている過去問をはじめたのですが、
数回やって全て長文(文整序を含め)を一問も落とさず。
まぐれではないでしょう・・(たぶん汗)
国語をやっていることによって、解き方をうまく使える
ようになったんだと思います。
まぁ、センターとか私立にしか使えませんけれども・・


でも、医学部狙うなら180点は最低レベルだし、
長文は落とせませんね。がんばらなくちゃ!


ちなみに、これも最近はじめた生理学、
薬剤師をやってて疑問だった部分が解決されたりする
効用もあるようです笑。
心臓とか腎臓の生理は日常業務にも役立ちそうです☆

posted by Dr.+Pharmacist at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 薬剤師の再受験日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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